練習しない日があっても大丈夫?ピアノを長く続けるための考え方

これまでのブログで、
「少しをいっぱいやろう!」
というお話をしてきました。

1段ずつでも、1小節でも、
毎日少しずつピアノに触れることが、上達への近道だというお話です。

その中で、保護者の方からよくいただくご質問があります。

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